スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ガンダムブレイカー2 今冬発売!

はしゃぎすぎスゴンダム

バンダイからガンダムブレーカー2というゲームがでるそうな。
ガンプラがモチーフのアクションゲーム。
いろんなMS同士のパーツ交換が可能!やったことねーけど!

そのサイトのトップ画像がおもろかったんで、文いれてみた。

愛くるしい下半身ガンダムのズゴックがツボにはまった。


夕方までのスゴンダム
■勝手に拝借しちゃダメ

つながりが怪しいスゴンダム
■たぶんお父さんは別の人

こんなことしてないで、プラモつくれよ!
スポンサーサイト
[ 2014/08/24 21:20 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

デルタマイナス

祝!仮組完成!

DSC_0122.jpg

DSC_0125.jpg

しかし全然「祝」ではない!むしろ「呪」
今回は、丁寧に仕上げてやるぜ。と思ったのが裏目に出たか。

■本日のやっちまった画像
鼻歌交じりでご機嫌の研磨。気がつけば、削りすぎ。ヘルプミー。
DSC_0129.jpg
平面に傾斜がかかっちゃって谷間ができた図。

DSC_0139.jpg
変な角度で削ってしまい、
角が丸くなった柔らかパーツ。

だめだ、オレには400番ペーパーが使いこなせねー!

他にも、透明の顔面バイザーパーツが行方不明。
まさか顔パーツを紛失するとは…。不覚。
↑これが一番ショック。(そのうち出てくるよね。帰っておいで)
なんかなくしそうだったから、よけといた気がするんだが…。

ともあれ、仮組みしたのち、全体をチェック。
なんだか…合わせ目が多いぞ。

肩・肩内部・羽根・もも・ヒザ関節・スネ内部・足首ガード
の7カ所と思われる。

グフのときは、ふくらはぎのみだったので、油断していた。
その中でも、ももがやばい。

■処理方法が不明
先のショルダーパーツを含めて、
この4つのパーツの処理がわかんない。

間にパーツが挟まってて、
合わせ目消しと塗装の両立どうしたらええんすか??
※今回はメインカラーに缶スプレーを使ってみようかと検討中。

【タミヤスプレーカラー】TS-66 呉海軍工廠グレイ (日本海軍)
85066.jpg
かっちょよくない?

で、問題のパーツ達なのだが

①ショルダーパーツ
DSC_0129.jpg

肩だけじゃなく下2点(ウィングパーツ・ももパーツ)も間にパーツ挟まっておる。
そこで2つの案を考えてみた。

【第1案】
1)組んだ状態で合わせ目消しからの、まとめて全体サフ。
2)マスキングして塗装。

【第2案】
1)ばらして各パーツ別個にサフ
2)挟まれパーツ単独塗装
3)挟まれパーツを組み込んで合わせ目消し。
4)マスキングして塗装

メンドクセー
てか、うまくいくのか。
【業務連絡】他に良い案があったら、教えてください、師匠…。

②ウィングパーツ
2つも挟まっとる。
DSC_0128.jpg

③ももパーツ
こいつが一番難儀。
動力パイプを挟んだ間接パーツを、さらにももが挟むという鬼サンド。
DSC_0130.jpg

④スネ内部パーツ
スネ部分の一体になったシリンダー部分が手強そうなんですが、
塗装する際の良い処理方法ないでしょうか。
DSC_0131.jpg

肩内部と足首ガードはそう目立たないのでとりあえず、スルー。

こいつは素人が手を出していい代物じゃないですぜ。
デルタプラス。手強いヤツ。

→第3話 気がつけば九月
[ 2014/08/23 00:36 ] 【HG】デルタプラス | TB(0) | CM(4)

三作目への挑戦

連邦(ジム)→ジオン(グフ)、とくれば次はやはり連邦軍。
今後も、この縛りで行ってみようと思う。

そんなわけで、次はこいつだ!

■【HGUC 1/144 デルタプラス】
DSC_0074.jpg

粘着性超絶豹変ロリコンエリート戦士リディ・マーセナス少尉の中盤愛機「デルタプラス」。

実に良いキャラクターでしたね。リディ君。
己の感情に忠実すぎるところに好感が持てます。
アホだけど。

グフと違いカッチリしたボディラインが魅力のデルタプラス。
しっかりとヤスリがけで面出しを行い、美しく仕上げたいところ。

しっかりとヤスリがけ…





・・・



ド鬱

いや、地道な作業の積み重ねが美しい作品への近道なのだ!

タイラーとスポンジヤスリ早く買わないと…。


では、作業に取りかかろう。

DSC_0077.jpg
ともあれ、パーツはこんなにある。

まずはパチパチとランナーから取り外し。
DSC_0119.jpg
すでに大量。
HGでこれじゃMGとかやばいな。

MGにも挑戦してみたいが、今のオレの技術では
竹槍一本でUSネイビーに挑む足軽も同然。

もっかいゲートの状態を確認し、ニッパーとデザインナイフで処理。
この辺は、まぁまぁ慣れた。ずいぶん上手になった。

いよいよヤスリがけ。

大物パーツから順にヤスった。
なぜなら一刻も早く見た目を減らしたいから。
しかし、小さいパーツが箱にうごめいているのを見ると、目眩がする。

前回のグフは600番一本だったが、今回は400→800で行こうと思う。
理由は、今回は表面を綺麗に仕上げたい。
というのと、600番だけだと削りたいところが思うように削れず時間がかかった。
の2点。しかし…。

デルタのパーツ増量(グフに比べおそらく1.5倍ぐらい)×2回ヤスリ=3倍

前回の3倍磨かねばならん。

作業の工夫と併せ、精神的工夫も必要だ。
ここは師匠に倣い、ヤスリと仮組の同時進行作戦に変更だ!

これはいい!

組み上げていく楽しさでストレス軽減。
(途中ダボをカットし忘れ、パーツがはずれなくなるお約束を挟みつつ作業は進む。)

→第2話 デルタマイナス
[ 2014/08/21 20:44 ] 【HG】デルタプラス | TB(0) | CM(3)

【HGUC 1/144】グフカスタム

オレにとっての第二作目グフカスタムが完成した。
長い道のりであった。

■作品の紹介
雨の中搬送されるグフ。
トレイラーからリフトで持ち上げられようとしたところ、
フックがはずれ、泥水の中に落下。
そのまま崖を滑り落ち、崖下の民家三棟が倒壊。幸いけが人はなかった。

というシチュエーションを意識してみた。


では、見てもらおう。初の全塗装グフを。

けして、筆ムラではない。

※終始、撮影者の影が入ってるのはご愛嬌。

■作品名「崖の下のグフ」【HGUC 1/144 グフカスタム】

DSC_0108a.jpg

DSC_0110.jpg

DSC_0113.jpg

DSC_0117.jpg

■特筆すべき点
ガトリング横のカンカンがうまく塗れた。ヌレタヨ!


もし、モビルスーツが実際に存在し、
運用されて、5年、10年と使い込まれると
一体どんな状態になるのだろうか。

もしオレがパイロットなら空き時間に毎回ピッカピカにするけどな!

目次【作製記】
[ 2014/08/20 10:44 ] ギャラリー | TB(0) | CM(5)

そしてウェポン

いい加減、武器すなわちウェポンを完成させなければならない。

■現在の武器すなわちウェポンの作製状況
DSC_0089a.jpg

こんな感じ。

■とりあえず装着
DSC_0080.jpg
ファーッ!かっこいい。
いっそこのままで…
毎回起こる謎の葛藤。

いやいかん。

がんばって塗った。
まずはシルバーを下地にして、タイヤブラックを薄くこすりつけた。
良い感じである。

塗装が乾いた頃合いに、シルバーをつけた筆を乾燥させ、
カシュカシュとこすって、かすれた感じにした。(これなんとかって言う技法?)

そしてちょっとウェット目で全体的に高速カシュカシュするとヘアライン加工っぽくなることを発見し、
良い感じになってきたので、無心でカシュカシュした。

このときオレは気づいた!カシュカシュ塗装を同色ですると均一に塗れる!
DSC_0097 (1)
■シルバー&シルバーで検証。
実物はもうちょい綺麗…だと思う。

DSC_0096.jpg
がんばった、オレがんばったよ

ついに武器すなわちウェポンが完成した。
自分ではまぁまぁうまくいったと思う。オモウヨ!

次に、昨日購入した目玉の取り付けにとりかかろう。

■400円の目玉パーツ
DSC_0094.jpg

ピンクのクリアパーツとグレーの台座がセットである。
小さなパーツだがオレは手を抜かない。

レンズ部分、台座の部分のゲート処理を丁寧にこなし、
台座をシルバーに塗り上げ、レンズをはめ込んだ。
DSC_0099 (1)

そして顔の中の黒い帯パーツに丁寧に貼り付け・・・???
DSC_0100.jpg
でっぱりすぎじゃね??

とりあえずはめ込んで・・・
DSC_0101.jpg
はめ込めねー!!
まさかの西川きよし!

純正パーツちゃうんかよよぉぉお!

このいかんともし難い厚みがいかん。
オレは厚みを消すため、無心にヤスリをかけた。
しかし、いっこうに収まる気配がない。

そうか!受け手の方を削ればいいのだ!(天才)
黒いパーツを削った。泣きながら削った。

だめだった…。

双方を何度も削った結果、
パーツが折れた。
オレの心とともに…。

オレは付属のシールをそっと貼った。

そして完成。

DSC_0103.jpg
武器のスコープの部分はシール貼った上からクリアレッド垂らしたらええ感じになった。ナッタヨ!

しかし、まだ細かいところが色々気になるので、気長に手を加えていきたいが、
とりあえず完成である!アルヨ!

トップコートとかした方がええんすかね?

→完成品【HC 1/144】グフカスタム
[ 2014/08/18 12:00 ] 【HG】グフカスタム | TB(0) | CM(2)

ちょっと道草

オレは、ひさびさにジョーシン電機を訪れた。
なぜなら、でかいボトルのシンナーを買うためだ。

しかし、シンナーだけの購入では、店員に良からぬ詮索をされかねない。

仕方なしにオレは、HGデルタプラスを購入することにした。
DSC_0074.jpg
そして、再びカンダムUCを見て、テンションを上げた。
ヒャッホーイ!かっけー!

喜び勇んで、箱を開けたオレは愕然とした。
DSC_0077.jpg
なんじゃこのパーツの量はー!

ヤスリ地獄が頭をよぎる。
ここはphantom師匠のヤスリ講座を参考にせざるを得ない。

なるほどスポンジヤスリか…

近所のホームセンターに行き、師匠のマネっこアイテムを何点か買った。
DSC_0083.jpg
猫の爪研ぎ・ソース差し・スポンジヤスリ
ちなみに黒い固まりがスポンジヤスリだが、なんか違う気がする。
ま、使ってみてだめならあきらめればいい。150円だし。

しかし、オレにはやらなければならないことがある。

そう、グフの仕上げだ。

ジョーシン電機でグフの目を入れてなかったことを思い出して、
DSC_0094.jpg
こういうものを買ってみた。

400円である。
たかが目玉のくせにいっぱしの金取りやがって!
※ちなみにジムコマンドは560円

ふと、振り返ってここまでかかった金額を想像したとき、もう後戻りできないなと思った。

とはいえ、酒代に比べればかわいいものだ。

ものを買うとき何となくビール換算してしまうのは、
汚れた大人になってしまった証拠かもしれない。

酒やらパチンコやらに使うぐらいなら模型の方がはるかに健全である。

結論:続行

→第8話 そしてウェポン
[ 2014/08/17 00:06 ] 【HG】グフカスタム | TB(0) | CM(2)

まぁまぁ完成

筆ムラの呪縛から解き放たれたオレは安堵しきっていた。
むしろ平和な日々といっても良い。
しかし、その気のゆるみが、オレを戦場から遠ざける。

武器にヤスリがけまだしてねーし(ホジホジ)

そうなのだ。
本体の作業にかかりきりで、わかっていながら後回しにしていた武器の工程が丸々残っているのだ。

それは、夏休み終わり間際の歯磨きカレンダーさながら。

とにもかくにも経過報告。
塗装は思いっきりコッテコテに塗った。
オレの思いの丈をぶつけた!
離れて見ると結構良い感じ、でも近づくと…

だめ!見ないで!

では、各部位を紹介しよう。

■うらぶれた顔面
DSC_0059.jpg
動力パイプは汚し兼スミ入れという荒技を発動。
モノアイのシール入れ忘れた!
別パーツ買ってみよっかな。

■グロテスクな四肢
DSC_0061a.jpg

がんばって関節部分の内をシルバーにしてみた!
スネ裏の合わせ目ってモールドかと思いきや、
裾部分は消さないとだめなんじゃね?(汗)

■腰動力パイプ
DSC_0058.jpg
なんかここだけフレッシュな色だな。

■紺色パーツ部分
DSC_0086a.jpg

ミディアムブルー単色。
なんかボテッとしてしまったような…。ドンマイ!

■シールド
DSC_0088.jpg
適当に塗りすぎたか!?

■武器達(未塗装)
DSC_0089a.jpg

やはり一番かっこいいサフのみ状態。

そしていきなりだが、合体!

IMG_20140816_181852.jpg

なんだかとっても腕白なグフになりました。

グフ母さん「ご飯までには帰ってくるのよー」

グフ「はーい」

-そして夕暮れ時-

グフ「ただいまー!」

グフ母さん「泥だらけじゃない!先にお風呂に入ってきなさい。」

グフ「え~。あとで良いよ~。」

グフ父さん「ただいま。」

グフ母さん・グフ「おかえりなさい。」

グフ父さん「はい、おみやげ。あとでみんなで食べよう」

グフ「わぁーい」

グフ「あのね、父さん。僕今日、友達のジュアッグ君をガトリングで蜂の巣にしたんだ。」

グフ父さん「だめじゃないか。友達は大事にしないと。」

…自分で書いていながら、何を言っているのかわからない。

しかし、これにスミ入れしたらくどすぎんだろうか…。
とにかく武器を完成させよう。

→第7話 ちょっと道草
[ 2014/08/15 13:32 ] 【HG】グフカスタム | TB(0) | CM(2)

やっと塗りはじめ

オレ「今までオレは君にひどい事ばかり言っていたね。でも、気づいたんだ、君が必要なんだって」

筆ムラ「もういいの。気づいてくれてありがとう…」

オレ「もう離さない。」


翌日、オレはジョーシン電機にいた。
なぜなら、筆ムラとの新居を探すためだ。

塗装にムラができてももう嘆かない。それを生かすのだ。
しかし、下地のプラが見えるのはいただけない。

そこで、快適に筆ムラと同居するためのアイテムがこれだ!

■サーフェイサー(グレー)
■ミスターカラー(マホガニー)
DSC_0053.jpg
久々の登場「ジム・困んど」

さっそく、ベランダでプシューッとサーフェイサーを吹いてみた。
おー!プラモサイトでよく見るヤツだ!
DSC_0044.jpg

見事、フラットなグレーに染まる、グフのスネとベランダの床。

オレは新聞紙を探した。

串カツ屋の店員よろしく串にパーツをぶっさし、
次々とサーフェイサーを吹きつけ、グフを少しずつ灰色に染めた。
DSC_0046.jpg

しかし、この缶スプレー、なかなかの暴れ馬である。
シュッ、シュッ、ジュボボッ。指が半押しになると、ガスが足りず濃い液が飛び出す。
しかし、いくつか仕上げた頃からは要領を得、
まるでこの道、20年の職人ばりのスプレー技を披露した。カナブンに。

バシッ!(カナブン、はたき落とし)

スプレーしながらオレは気づいてしまった。
なぜ、売ってる持ち手は串の先にクリップなのかということに…
そうなのだ、クリップだけでは、手もサーフェイサー。

苦肉の策で、マスキングテープで串とクリップを固定。
ちなみに今のところセロハンテープ代行としてしか、マスキングテープは活躍していない。
これでは、ただのエコでセレブなセロハンテープである。

水色パーツすべてにサーフェイサーを吹き付け、
下地色のマホガニーを雄叫びを上げながらワイルドに塗る。
オーーーロロロロロォォオオオオ!!
DSC_0048.jpg
ちとワイルドすぎたか…。

マホガニーが乾いたであろうころに、
オリジナルグフカラー塗装!
オーロロロロロロォォオオオオーッ!
DSC_0049.jpgDSC_0052.jpg
…ちと、ワイルドすぎやせんだろうか。

いや、オレは気にしない。
だって、筆ムラとずっと一緒に戦っていくと決めたから!

いくぞ!筆ムラ!!

俺たちの戦いはこれからだ!

-第一部完-

ebavo先生の次回作にご期待ください。

→第6話 まぁまぁ完成
[ 2014/08/10 17:00 ] 【HG】グフカスタム | TB(0) | CM(5)

死闘!筆ムラとの決戦

前回のジムでは様々なトラブルに泣かされたわけだが、
おっと今回はそうはいかねぇ。
※ちなみに初作品ジムの命名「ジム・困んど」に決定しました。

数々の困難に打ち勝ち、
ガンプラモンスターと化したオレに恐れるものはなにもない。

では、さっそく作業に取りかかろう。

まずは、色である。
そのままの水色と紺色のオーソドックスなグフカラーもいいが、
少しばかりオリジナリティが入ってもいいんじゃないかと思い、
皿の上で色を混ぜ混ぜしてみた。

白80% コバルトブルー10% タイヤブラック10%
DSC_0047.jpg
グフっぽさの中にも落ち着いた色合い。
いい感じである。(ご機嫌)

さっそく塗ってみた。
DSC_0043.jpg
ダブルビレッジ(ムラムラ)である。

ほかにも塗ってみた。
DSC_0045.jpg
ムッシュムラムラである。

塗料が濃すぎるとなんかコテコテになるし、薄いと下地が見えるし、
薄く塗って、重ね塗りすると、塗料で先の塗装溶けるし、
ちょうどいいかなー、ってぐらいの濃さの塗料ができてもすぐ揮発するし、

どないせーっちゅーんじゃ!(不機嫌)

師匠!お助け!
【プラモデルはじめました】プラモデルの作り方 制作講座その23.ガンプラを筆で塗装する方法

…オレは間違っていた。

知らず知らずのうちに筆ムラのことを敵だと感じていた。
筆ムラのことを疎ましく思うあまり、きついことばかり言ってしまっていた。
そんな相手に誰が歩み寄ってこれようか…

いつでもオレを見守ってくれた筆ムラ。
どんなにきつく当たっても少し困った笑顔でうつむくだけの筆ムラ。

ごめんよ、筆ムラ
おれはもう筆ムラなしでは生きていけない。

しまった。筆ムラが愛おしくなってきた。

→第5話 やっと塗り始め
[ 2014/08/08 21:48 ] 【HG】グフカスタム | TB(0) | CM(4)

ラッカー塗料

前回のジムは水性塗料での塗装であったが、
今回はphantom師匠の薦めもあり、ラッカー塗料で塗装したい。

ラッカー塗料で塗装したい。

具体的な違いはわからない。

イメージでは
水性塗料は健康面で優れているが、扱いづらい。
ラッカー塗料はオールマイティなヤツ。
・・・なのか?

水性塗料って皿にあけて、一晩おいとくともう使えないそうな。
ラッカーならシンナーで溶かして再利用可能とのこと。
今回は色を混ぜ混ぜしたいので、
水性塗料では日をまたいでの作業で同じ色を出せなかったらやっかいだなー
ということで、ラッカーでの塗装に挑戦したいと思う。

では、さっそく買いに行こう。

さすがに近所のジョーシン電機に通い詰めるのも恥ずかしくなってきたので、
たまには違う店で買い物しようと思い、
雨の中、日本橋のキッズランドまででかけたが、実はここもジョーシン系列。

ジョーシン包囲網おそるべし。

で、調子に乗って9色も買っちゃいました。
ついでにリターダーってのも買った。
塗料の乾燥を遅らせる効果があるそうな。
すなわち筆ムラができにくいとかなんとか。
とにかく、なんか玄人っぽいアイテム。
DSC_0041.jpg

帰って塗ってやるぜー!
と、思ったものの酒の誘惑に勝てず、行きつけのバーに行ってしまった。が、休み。

しょうがないので、近くにある立ち飲み屋で軽く飲んで帰ろうと思ったら、知り合いが、
かわるがわるやってきて、気がつくと終電近くまで、飲んでいた…。しもた。

明日こそ塗るぞ!
ラッカー塗装たのしみである。

→第4話 死闘!筆ムラとの決戦
[ 2014/08/07 14:38 ] 【HG】グフカスタム | TB(0) | CM(2)

グフカスタム作製開始!

いよいよグフカスタム作製開始である。

様々な知識を吸収し、
ガンプラモンスターと化したオレに恐れるものは何もない。

パーツをランナーから外しゲート処理。
それぞれのパーツをヤスリにかけ…

ヤスリをかけ…

ヤスリを…

どこまでやればいいの?
ボクわかんないよ…

そもそも、何のためのヤスるのか、
ヤスることでどんな幸せに巡り会えるのか、
どれくらいヤスれば本当の俺に会えるのか…。

ノリスよ教えてくれ。
チャック・ノリス「とくにかくベストを尽くすんだ」(ノリス違い)

ともあれ、600番のペーパーで全パーツをシャコシャコと磨き、
ヒケと呼ばれる凹みの除去と、平らな面を綺麗に仕上げることを重点的に作業を続けた。
一見、なんのトラブルもないパーツにはいかほどの磨き必要なのか。
塗料のノリを良くするために磨くのか、ほかに理由があるのか。
入り組んだパーツが磨きにくいんだけど、がんばって磨かなければならないのか。

いろいろと考えながらヤスっていた結果
ヤスリがけなんて大嫌いだぁぁぁあああああ!
ヤスリがけが大嫌いになりました。

なんとか、ヤスリがけを終え、洗面所でパーツを洗い、乾燥。
DSC_0038.jpg

ダボとダボ穴を分解しやすいように処理(成長の証)
仮組!よもやオレが仮組みなどと言う作業をする日がこようとは…

完成(興奮のあまり写真取り忘れ)

おぉふ!かっこいいぞグフ!

なるほど、ここで塗装のプランを練るわけだな。
ふむふむ、と眺めていたが、
これこのままでもカッッコいいじゃん?

色塗って汚くなるぐらいなら、いっそこのままで…
謎の葛藤が俺を襲った。

はたしてグフカスタムはこのまま完成してしまうのか!
否!高見を目指し塗装に着手されるのか!(つづく)

その結末は誰にもわからない。

次回予告:グフ塗装する
お楽しみに!

→第3話 ラッカー塗料
[ 2014/08/06 19:22 ] 【HG】グフカスタム | TB(0) | CM(0)

新たなる旅立ち

ここからが本番である。

ジムは、まぁ…その、なんだ?

無かったことにしよう

今回挑戦するのはこれだ!
■【HGUC 1/144】グフカスタム(特価1,160円)by ジョーシン電機
【HGUC】グフカスタム
かっけー!

ランバ・ラルが駆るオーソドックスなグフもいいですが、
グフカスタム…イイ!

子供の頃の俺「左手の指マシンガンって、不便じゃね?」
ランバ・ラルが聞いたらマウントポジションでど突き回されそうなことを考えておりましたが、
グフカスタムは両手がマニ、マニュ、ピ、ピュ…(グーグル検索中)マニピュレーターなのである。

ヒートロッドもジャイアント灰色ミミズ改め、ワイヤー風になっており、スタイリッシュ!

それになんといってもグフカスタムの代名詞シールドガトリング!
左腕の負担が半端じゃねーぜ!とっさの防御どうすんだよ!
ギャンといい、こいつといい、盾に火薬を仕込むんじゃない!

と多くの人に愛される魅力満載のモビルスーツ。

今回の目標は、
①ラッカー塗装…前回は水性塗料だったので。ん?前回?う…頭が…。
②エナメル塗料での墨入れ…前回はガンダムマーカーだったので。ん?ぜn(ry
③オリジナルカラー(調色?)での塗装…ぜんか(ry
を目指します!

オリジナルカラーっていっても自分で色を作るだけで、配色は原作っぽいのがいいのかなー。(悩)

前回のジムは連邦パイロット乗りたくないモビルスーツワースト3に選出されそうな勢いだったが、
今回の俺はひと味違う。
なぜなら、初心者の手を止める素朴な疑問がたくさん解決されたからだ!

とてもお世話になっているphantomさんのブログ(勝手に弟子入りした師匠)
【プラモデルはじめました】
とてもわかりやすく楽しく解説しておられるサイトです。めっちゃ初心者にわかりやすい!
人にわかりやすく説明できるって素晴らしい才能だと思います。ウンウン。
あと、道具の応用がおもしろいです。めちゃアイデアマン。

ほどよく肩の力が抜けた模型との向き合い方が、いいんですよねー。
そんなに気合いいれんでも、ええんやでぇ~…的な。

というわけで、いろいろと参考にさせてもらってます。ありがとうございます!

なんだか、自らハードルを上げてしまった気がせんでもないですが、

高すぎるハードルはくぐればいいのさ byオレ

→第2話 グフカスタム作製開始!
[ 2014/08/05 20:04 ] 【HG】グフカスタム | TB(0) | CM(2)

【HG 1/144】GM COMMAND SPACE 塗装ver.

■作品紹介
男にはやらなくちゃいけないときがある。
それができないとわかっていたとしても…だ!

様々なトラブルを経て、素組みバージョンを塗装。
いやー、こりゃ小学生にも負けるな。

プラモデルをちゃんと作ると言うことの難しさを知った経験でした。

工程での苦労話も書いてます

■ちょっとマシな画像
DSC_0030.jpg

■がんばったバーニアノズルの塗装
DSC_0029-2.jpg

■さまざまな欠点が見え隠れする正面画像
DSC_0031-2.jpg

■もはや唯我独尊の背面画像
DSC_0032-2.jpg

おそろしいぜ!ガンプラってやつぁ!

目次【作製記】
[ 2014/08/04 17:52 ] ギャラリー | TB(0) | CM(2)

なんやかんやで

突然ですが
なんやかんやで、完成です!

はしょりすぎですみません。
しかし、いろいろありました…
あんなことや、こんなこと

完成品を交えながらご紹介したいと思います。

■合わせ目消し
あんだけ、やいのやいの言ってた合わせ目消しですが、
あふれる魅力を押さえきれず完全に露出。
DSC_0024.jpg
あんまり見えてないですが、
くっきりはっきり残ってます。

■墨入れ
塗装が半乾きの上に描いてしまったのか、油性ガンダムマーカー二筆目で目づまり、撃沈。
この役立たずが!
ガンダムマーカー油性
↑こいつ

■筆ムラ
焦りが焦りを呼ぶ!なんで?なんで消えないの??
薄塗りしようが、縦横塗りしようが、
俺の軌跡は誰にも消せねーぜ!といわんばかりに主張する。
頼むから消えてくれ…
DSC_0036.jpgDSC_0027.jpg

■組み間違い
先述の合わせ目消しですが、合わせ目が消えてないくせに、
がっちりと組み合ったパーツ同士は往年のオールブラックスのスクラムを彷彿させます。
その狭間で、前後逆に組み込まれた間接部品に逃れるすべはありません。
DSC_0034.jpgDSC_0025.jpg
泣きながらパーツを粉砕し、
粉々になった左足をなんとか再生した図

■表面仕上げ
筆ムラを消しつつ、表面をつるつるにする…
なんて欲張りさん
しかし、筆ムラが消えないばかりか、赤いパーツの粉が白い部分に付着し大惨事。
張りすぎた欲に功は訪れない。
DSC_0031.jpg

■部品紛失
何かを忘れている。なんだろう
このホワイトスティックx2なに?(ビームサーベルの柄)
あー!ビームサーベルのホルダーどこいったー!?
DSC_0035.jpgDSC_0033.jpg
本来腰の裏につくはずのサーベルのホルダー。
はめ込み穴が空しく佇む。

よもや、これ以上起こり得ることが無いんじゃないかというほどの仕上がり
さすがに最初から順風満帆にいけるほど楽観的ではなかったにせよ、
これは…これは、あんまりだぁあああ(HEEEYYYYY)

ま、いいや 次がんばる


■比較的マシな画像
DSC_0030.jpg

→完成品【HG 1/144】ジムコマンド(素組)
→完成品【HG 1/144】ジムコマンド(塗装)
[ 2014/08/03 14:34 ] 【HG】ジムコマンド | TB(0) | CM(0)

【HG 1/144】GM COMMAND SPACE

初の作品!ジムコマンド宇宙仕様!(HG 1/144 560円)※定価はしらん

■作品の紹介
日本では、昔から素材そのものが持つ味を大切にしてきました。
誇張するための過度な加工を加えず、
素材の力を引き出すための最低限の加工は職人的な技術を要します。
それこそが日本の文化、伝統の本流ではないでしょうか。

では、ご覧ください。素組みのジムを

ほんま、スマン

GM COMMAND 素組み(2)

■特筆すべき点
初めてのカッター作業にもかかわらず指を切らなかった

目次【作製記】
[ 2014/08/03 14:02 ] ギャラリー | TB(0) | CM(0)

真・ド素人

大阪は雨が降ってます。ムシムシしてます。
ムシといえば、こないだ部屋の中をカナブンが飛び回ってました。
強制排出された零号機のエントリープラグよろしく天井の角に
ガシガシ体当たりする様は、驚異です。
ここは君の居場所じゃない!

はじめまして、Ebavoです。
名前に意味はありません。

ほんとーに突拍子もなく、プラモデル作りに挑戦した訳なんですが、
ひとつ言いたいことがある。

初心者サイトを謳ってる初心者!うますぎ!

俺の作ったのよく見て?これがド素人だよ?

いろいろ工程を調べるために、あちこちのサイトを回ってたんですが、
初心者の同志を見つけるどころか、はじめる前から挫折しかねない始末。

2~3ヶ月後には、俺もはじめたばかりの初心者にそう言われたい…。

雨がやんだら日本橋でも行ってみよう。
[ 2014/08/03 13:49 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

奥義!合わせ目消し!

【前回までのあらすじ】----------
謎の組織にさらわれた、恋人のジェシーを救うべく、
敵の本拠地に突入したジョニー。
しかし、目の前に立ちはだかるのは生き別れた兄のチャーリーだった…。
--------------------

まずは分解したパーツを接着剤で、くっつける作業から取りかかろう
必要な箇所はスネ、太もも、前腕(それぞれx2)

あれ?こんだけ?(このときボディーを忘れてる)

…!!
ちょっと待て!
間接パーツに色塗ってないじゃん!


翌日、俺はジョーシン電機にいた。

なぜなら、塗装に必要な塗料と道具を買うためである。

店員「(こいつ毎日なにしてんだ?)」

必要な色は①ホワイト ②モンザレッド ③ニュートラルグレーである。
水性カラーのアクリジョンってやつがお勧めされていたのでこれを購入。

後は筆、皿、薄め液、ツールクリーナー、攪拌棒、スポイト、マスキングテープなど
鉄砲塗るのに焼鉄色ってのも買った。
そして仕上げ用の墨入れにガンダムマーカー油性(極細)を購入。(まだ懲りてない)

はりこんじまったぜ…。もう戻れない。

■今回購入の道具達
DSC_0019.jpg
あれ??逆さまになっとる

■うわさのガンダムマーカー
ガンダムマーカー油性


なぜかついでに【HGUC】1/144グフカスタムを手に持ってお会計へ。
【HGUC】グフカスタム



しかし、それだけでは塗装はできない。
俺は知っている。様々なグッズが必要なことを…(ドヤァ)

百均ショップを訪れ、竹串やらクリップやらを持ち手用に購入。
持ち手立てには、カゴをひっくり返して使用。

売ってる持ち手は串の先にクリップって感じだったけど、
よくわかんないので、ダボ穴に直接竹串ぶっ込み。
ちっさいパーツはクリップでホールドのみ。というプラン。

■百均で購入した道具達
持ち手

環境は整った。
あとは塗るのみ!

…つづく(はよ塗れ)

→第4話 なんやかんやで
[ 2014/08/03 12:45 ] 【HG】ジムコマンド | TB(0) | CM(0)

塗装への道

無事に素組を組み上げた前回。
しかし、なんか釈然としない。

飲みに行ったときに、飲み友達にひさびさにガンプラを作ったと話し、
携帯で写真を見せたところ…

え?色塗ってないの?(プ)


翌日、俺はジョーシン電機にいた。
なぜなら色を塗るための下準備をしなければならないからだ。

ネットで調べたところ合わせ目消しなる秘法があるという。

しかし、プラモデルに色を塗るというのは初挑戦に等しい。
入念にサイトをチェックし、資材を厳選、必要最低限の出費に抑えたい。

そこで購入したのが、この3点。

■今回購入したツール達
接着剤ヤスリスティック

合わせ目消しとはパーツを組み合わせるときに接着剤をもりもり塗って、
ギュッと合わせ込むことにより、プラスチックを溶かし、合わせ面を一体化させるという
古より伝わる荒技である。(あってる?)

で、接着剤やらなんやら、はみ出た部分を削り取るためのスティックヤスリ
600番と1000番を買ってきたのできっと綺麗に仕上がるはず!
※数字が大きいほど目が細かい

てわけで、まずは分解!

あぁぁあああ↓せっかく組み立てたのに…↓
名残惜しみながら分解作業に取りかかるも、
パーツがはずれねー!!

爪が痛い…
どうすんだ?これ

①命からがら隙間をあけたところにデザインナイフをつっこみます。
②ぐりぐりしてパーツがえぐれます。
③泣きます。

を数回繰り返す。

組み立てるよりはるかに疲れた。
よくサイトで見かける「仮組み」という作業は、
正気の沙汰では行えない玄人の荒行に違いない!

しかし、俺には合わせ目消しという奥義がある!ばっちこい!

…つづく

→第3話 奥義!合わせ目消し
[ 2014/08/03 11:36 ] 【HG】ジムコマンド | TB(0) | CM(0)

いざ出陣!

前回購入したジムをさっそく製作開始!

ちなみにガンプラとの出会いは数十年前の小学生の頃…
ガンダムブームど真ん中だったあのころは、
そう易々と手に入る人型兵器ではなかったのです。

1/100ガンダムをゲットした友達がうらやましすぎて
股関節が動かないのを馬鹿にして溜飲を下げていたものです。

あのころは、野生児のごとく手でパーツをもぎ取り、接着剤を塗りまくり、
我慢できず乾かぬ間に組み立て、指紋だらけにしたあげく、
パーツをはめる順番を間違え、分解するときに破損というコンボが各地で多発。
しかも色を塗らないものだから、単色の仕上がり。
※爪切りを使い、オカンに怒られるという派生もある。

それでもみんなで集まって作るのが楽しかったあのころ…
あれ?何で泣いているんだろう

ま、それはさておき
今回は、本気でガンプラを作るという意味ではデビューです。
目指すのは、綺麗な素組。(墨入れあり)

※ちなみに写真はありません

工程としては
①ニッパーでランナーからパーツを外す
②ニッパーでゲート処理(ちょい残しで切る)
③デザインナイフでゲート処理
④組み立て
⑤水性ガンダムマーカーで墨入れ
という感じでやります。

ニッパーでの処理はスムーズにすすんだが、デザインナイフで苦戦。
どれぐらい攻めりゃいいんだ?と困惑しつつ、
綺麗にそぎ落としたい心と思いきれないビビり心が葛藤しつつ、
無事にいくつかパーツをえぐる…

ま、練習だし!

そして組み上げること数分(簡単やー)
その勇士を露わにした!

雑魚のくせに!
GM COMMAND 素組

で、水性のガンダムマーカーなんですが、
適当に溝の上をちょいちょい塗ってティッシュで拭き取るとあら不思議
ってのが、謳い文句みたいなんですが、

溝の中も一緒に消えとるやないか!
(拭き方が悪いのかな??)

塗ったり拭いたりを繰り返し、純白のボデーが黒ずんできた。

もう、ここであきらめよう・・・

そして完成した初めてのジムがこれです!
※写真はありません

→第2話 塗装への道
[ 2014/08/03 11:21 ] 【HG】ジムコマンド | TB(0) | CM(0)

デビュー

ガンダムUCを見た。
突如ガンプラを作ってみたくなった。
MGバンシィを作る!(素組で)

と、思い立ったが、買うには至らず。
てか、4000円とかすんの?(汗)

せっかくなので、勉強してからちゃんと作ってみようと思い、
いろんなサイトで初心者作り方講座を眺めていた。

結果:MGバンシィは無理

ともあれ、なんか作ろうと思い、近所のジョーシン電機に行ってみた。
ジョーシン電機は電気屋さんだが、ホビー用品が充実しているのである。
しかもガンプラが豊富。

まずは、素組でしっかり作ろうと考えていたので、
ジムコマンド(宇宙版?)を特価560円で購入。
工具はタミヤにニッパーとデザインナイフと
なんだかわかんないけど、サイトでお勧めされていた墨入れ用の水性のガンダムマーカー。
総額で2000円程度なーりー。(まぁまぁ、いったな)

■今回買ってきたプラモデル
【HG】GM COMMAND SPACE
HG ジムコマンド(宇宙仕様)1/144 560円

■買ってきた工具達
ニッパーガンダムマーカーデザインナイフ

おーーーし!ガシガシ作るぜ!

続きはそれぞれのカテゴリーでどうぞー

[ 2014/08/03 10:26 ] 工具など | TB(0) | CM(0)





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。